長老

長老たちは、何を人質にとられているのだろうか

「どうして長老は、あんなに特権を大事に思うんだろうか」そんな疑問を抱いたことはありませんか。「特権なんて何の価値も感じないよ。それなのに、どうして長老はあれほどありがたがるんだろう」 それは、特権と強く結びついている事柄がいつくかあるからで…

巡回監督と長老は、きわめて消極的なアドバイスしかできなくなっている

アメブロなど、みなさんのブログを巡回しています。エホバの証人は、誇りを失って、非常に消極的な態度にこもるようになってしまいました。りんごさんのブログでも、こんな考え方のエホバの証人の人が紹介されていました。 何気なく読んでいたある方のブログ…

長老は、巡回監督やベテル職員に比較すれば、より誉れを受けるべきだと思う

日本の場合は、長老、特に調整者をやっている兄弟は、開拓者が多いように思います。開拓者長老という立場は、巡回監督やベテル職員に比較すれば、よりたいへんな立場だと思います。 まず一つ目は、巡回監督やベテル職員が、お金をもらっているのに対して、長…

会衆実務は長老が担うしかない

現実問題として、会衆実務は長老が担うしかありません。外野は、意見はいうことはできても、実際に、実務を行うのは長老になります。 たとえば、ものみの塔協会が崩落を起こしたときに、だれが主導で、会衆の実務にあたるかといえば、長老になると思います。…

巡回や長老に丸め込まれる兄弟・姉妹たちへ

GUABELLOさんのブログに、エホバの証人的防衛反応について、記述されていた。 終わりの日だからサタンも組織に対する攻撃に躍起になっている ↓ 邪悪な人間が組織にも入り込んでいる ↓ その邪悪な人間に対処する上で組織はできる限りのことをしている ↓ でも…

今、長老と巡回監督に必要な仕事は、ものみの塔協会の害悪を会衆にたれ流さないこと

長老や巡回監督は、自分が何か指示をする権限があると意識して、会衆にさまざまなことを命じます。そして、自分より下の地位の人が従ったときに満足そうな顔をして喜んでいます。 何か指示をしたり、指導したりすること自体が、自分の持っている特権なのだと…

長老が会衆を守ってくれることを期待します

僕は、長老が、ものみの塔協会の番人から、本当の意味での会衆の長老になってくださることを期待しています。 会衆の弱い人たちを守ること、問題が生じたときに逃げないこと、のけものにしないこと、二枚舌を使わないこと、貧しい人たちから、さらにお金を奪…

会衆の長老は性的虐待を隠蔽しているものみの塔協会が任命した長老に過ぎない

また研究用ものみの塔で、長老のいったことを、エホバがいったことのように考えるように誘導する記事があったようですね。 本日のも塔にも「相手の兄弟が職務上言う権限のある事柄を述べていた場合」、それに対して気分を害する者は「悪魔の餌食」になりかね…

長老の任命基準がおかしいと思う

僕は、長老の任命に関して、言いたいことがある。それは、長老の質が悪くなるのは、組織の長老の任命の基準が悪いからだ。組織は、問題が起こったときに、自分の責任を逃れて、長老や奉仕の僕のせいにしがちだけれど、ちょっと待ちなさいよといいたくなる。 …

長老たち、考え続けること、おかしいと感じることをやめてはいけない

ある長老はいいました。「自分はものみの塔協会の教えに従ってしかアドバイスすることはできない」と。でもそれって違うよね。だって、「それは違う」と思うことや、「それは違う」という権利があるでしょう。だから、いくらものみの塔にかかれていたって、…

長老たち、自分の決定の責任を組織に転嫁するのをやめましょう

長老たちの口癖は「組織が、組織が、組織が」です。一番最初に心の中に上ってくる考え、口から飛び出してくる考えは「組織が、組織が、組織が」です。 会衆の決定というのは、長老たちが行いますが、組織の手順、支部の提案、巡回監督の提案に従ってやってい…

長老たち、会衆の側についてあげてください

長老たち、ぜひ会衆の兄弟・姉妹の側にいてあげてください。会衆を見ていると、ものみの塔協会の手足になっている長老が多すぎると思います。会衆の運営というのは独立しているので、長老たちがものみの塔協会の手足となって、動くことは間違ったことです。 …

エホバの証人 長老迷言集

長老や巡回監督、日本支部の兄弟には自分の語る言葉に気をつけてほしいと思います。ブログをみていると数々の迷言が生まれているようです。そこでこのページに、コメント欄で長老の迷言を見つけたら、追加していって、よく考えてもらうためのきっかけにして…

長老は上位に属する特権を持つものが任命している

長老が聖霊によって任命されているというのは、完全な嘘です。この嘘は、ものみの塔協会が、長老に権威を与えるための口実になっています。ものみの塔協会が、長老に権威を与えるのは、組織を管理するためです。 長老という特権を与えて、それの満足感や削除…

長老と奉仕の僕の問題点について書いていきます

今日からは、長老と奉仕の僕の制度の問題点について書いていきます。まずは先に、奉仕の僕の問題点について書きます。まぁ、奉仕の僕をしている兄弟を責めるわけじゃなくって、巡回監督、長老、奉仕の僕と連なる、特権階級制度の中での、奉仕の僕の問題点と…

会衆の長老たち、ぜひコメントしてください。

今インターネットでは、たくさんの兄弟・姉妹が、本当の声を伝えるようになってきています。ほとんどの声は、苦しいという声です。苦しいけど、言い出せないとか、兄弟・姉妹に無視されたとか、ひどく扱われたとか、偽りを語り続けることはできないとか、そ…